買い取りまでの流れ

オートバジェットの査定にはお客様のご都合に合わせた査定方法があります。

1.オートバジェットご来店査定の流れ

オートバジェットまでご来店いただき、店舗スタッフがお車を査定させていただきます。
査定に必要な時間は、おおよそ20分程度になります。
査定額のご提示をさせて頂きます。こちらで提示させて頂く査定額は、
概算金額ではなく、詳細な査定額となります。
査定金額の提示をさせて頂きます。
こちらで提示させて頂く査定額は、概算金額ではなく、詳細な査定額となります。
買い取り価格にご納得いただけましたら、売買契約書にご署名頂き、ご成約となります。

2.出張査定

オートバジェットへのフリーダイヤル 0120-007-543 へ、「出張査定のお申し込み」をご依頼ください。
もしくはお問い合わせフォームからのお申し込みも可能です。
オートバジェットのスタッフが出張査定に必要な詳細を御説明させていただきます。
ご訪問日時が決まりましたら、店舗スタッフがお車を査定させていただきます。
査定に必要な時間は、おおよそ20分程度になります。
査定額のご提示をさせて頂きます。こちらで提示させて頂く査定額は、
概算金額ではなく、詳細な査定額となります。
査定金額の提示をさせて頂きます。
こちらで提示させて頂く査定額は、概算金額ではなく、詳細な査定額となります。
買い取り価格にご納得いただけましたら、売買契約書にご署名頂き、ご成約となります。

3.webオンライン査定

オートバジェットオンライン査定フォームに必要事項を記入して、 査定するボタンをクリックしてください。
お申込みを受けつけましたら、オートバジェットのスタッフから概算金額をご連絡させていただきます。
査定金額の提示をさせて頂きます。
こちらで提示させて頂く査定額は、概算金額ではなく、詳細な査定額となります。
買い取り価格にご納得いただけましたら、売買契約書にご署名頂き、ご成約となります。
オートバジェットの買い取り方式とは?

買い取りはオートバジェットにお任せください!!

1.中間マージンを徹底的に省いた高価買取の仕組み

■小売業者に売買せずにオートバジェットで保管

■オークション市場に出さずにオートバジェット保管
(※オークション市場に出すと出品料や輸送費などのコストが発生し、 必然的に買い取り価格に影響する。)

一般の中古車流通経路
オートバジェットがお得になる独自流通経路

2.世界をマーケット市場とした高価買い取り幅

買い取った車は国内はもとより、海外へ輸出もしておりますので、買い取り幅が広がります。
国内の人気が低下した車は買取価格も低下しますが、
オートバジェットなら海外での人気なども加味した査定を行っております。
中古車販売、買い取り業、海外へ輸出も展開している販売会社は全国に数社しかありません。
全世界の中古車がオートバジェットで流通しているのです!

高く売るためのコツ

車を高く売るにはそれなりのコツがいくつかあります。少しでも高い査定を目指すなら、ちょっとした工夫や努力、下調べだけで、かなり違ってきます。 買い取りに力を入れているオートバジェットがそのコツをご紹介します。

1.キレイな車が鉄則です。

内装から外観含め、その車が大切にされてかどうかが判断されます。
中古車を購入する立場から考えても、もちろんキレイな車を選びます。 洗車、掃除は基本です。

2.売りのタイミング

中古車市場は日々価格が変動します。
早い場合だと14日くらいで10〜20万円の価格差が変動する場合がございます。
夏冬のボーナスシーズンはひとつのねらい目です。
なるべく早く車の査定をおこない、金額の目安をつけておけば、
市場の価格動向を見ながら予算を立てやすいと思います。 また査定したもらった金額はいつまでも有効ではなく、再度来店して査定した場合に同じ金額が提示されるとは限りませんのでご注意ください。

3.売却時に用意するもの

外に用意する一般的なものは以下のとおりです。

車検証
車の所有者を証明する車検証がないと、売却できません。万が一紛失してしまった場合は、運輸支局で再交付してもらいましょう。
自動車税納税証明書
自動車税の納付を証明する書類です。毎年4月1日時点の車の所有者に対して送付されます。紛失した場合は、各都道府県の管轄税事務所で再発行してもらえます。
自賠責保険証
自賠責保険は、法律で定められた強制保険です。もし切れていたりすると、売却できないことがありますのでご注意ください。
車検と同時に期限切れになる場合が多いので、その前にチェックしてください。紛失した場合は、保険会社に申請し、売却時までに再交付してもらいましょう。
※その他、譲渡証明書や委任状、印鑑証明書(名義人)などが必要になる場合がありますが、詳しくは、各店舗でご相談下さい。

4.事故車という捉え方

中古車の査定基準では、交通事故や災害などにより、クルマの骨格等に欠陥が生じたもの、あるいは、その修理歴のあるクルマのことを"事故車"と規定しています。
一般的に事故車といえば敬遠されがちですが、事故で損傷を受けた車全てがその体操になるとは限りません。

5.愛車へのこだわりは重要なポイント

オーディオやカーナビなどのAV機器やインテリア、アルミやエアロパーツなどは査定への重要なポイントです。

6.モデルチェンジの時期はチェック

モデルチェンジ後では相場が著しく下がる可能性があります。新型への乗り換えの需要が高まり、中古車市場へ多く車が供給され値下がりが発生します。